2018年8月アーカイブ

隣人の騒音

賃貸のワンルームマンションに住んでいます。
今の部屋に住んで一年が経ちますが、まわりの部屋の騒音がハンパではないです。
住む前に何度も時間をずらして内覧をして、その時は毎回静かだったので安心していたのですが、いざ住んでみると、上階と隣人の騒音がうるさくてマイりました。

特に隣人は生活音や話声がとてもデカいです。頭にきて壁を何度も叩いてもやめません。
今度は友達を集めて隣の部屋に抗議しにいこうと考えています。

賃貸の部屋に住んでいる人全員に知ってもらいたいのですが、分譲マンションでも無い限り、声や音って結構聞こえます。自分も若い時には友人の賃貸の部屋に集まったり、彼女の借りている部屋に泊まったりしていましたが、今では周りの部屋の人に相当迷惑を掛けていたのだろうと思っています。

隣人は絶対に許しませんが、自分でも今後気をつけようと思います。

ワールドカップ出場の目的とはっ?

サッカー日本代表のGL突破が波紋を呼んでいるのですが、WC出場の目的がひとつでも上に行く事なのか、素晴らしいプレーを観客に見せることなのかと議論を呼んでいます。

日本ばかりでなく、フランス対デンマーク、イングランド対ベルギーの無気力試合もありGL突破のかかった第3戦ではどの国もGL突破又はその先の相手などを考えて手抜き試合をしてしまうのがWCのGL第3戦では当たり前であると思います。

要するにどこの国でもひとつでも上(ベスト16、ベスト8・・)に行きたい、実績を残したいと思うものであり、今回の日本代表の選択は正しいかったのでしょう(4年に一度ですし・・・)。

これはシステム、ルールの問題であり、ゴルフでもストロークプレーよりマッチプレーの方が観客、視聴者は面白いのですが、マッチプレーだと人気、有名選手が1回戦で姿を消す可能性も高いために主流にはなりませんでした。
別に審判を買収したり、ドーピングをしたりしているのではないのですからこれはこれで問題はないと思います。

スープダイエットはじめました

この夏は水着を着よう!と一念発起して、ダイエットを決意しました。
私は食い意地がはっているのか、食事を減らしたり、食事内容を健康的に変えて自分の食べたいものが食べられなくなるのはものすごいストレスで、これまでそういうダイエットは全く長続きしませんでした。

友達に糖質を減らしたほうが良いと聞いたので、ご飯の量を少し減らして、代わりに鶏ささみや野菜などのおかずを1品加えることにしたら、しばらくは続いたのですが、
だんだんおかずを増やすのも面倒になり・・・。

それでネットで調べて、スープダイエットをはじめました。
やりかたは、食事の前に温かい野菜スープをカップ1杯飲みます。
そのあとは、普通の食事をします。
それだけ。
簡単すぎてうそみたいですが、最初にスープを飲むことで、ガツガツと食べることはなくなり、早く満腹になる感じがするので、結果として食べる量も減らせるみたいです。
まだはじめたばかりですが、効果を期待してしばらく続けてみます。

家でコーヒーを飲もう

コーヒーを飲もうについて話させていただきます。
みなさん、コーヒーはお店で飲まれますか。お店のコーヒーは美味しいんですけど、値段が高かったり、そもそも、コーヒー店なのにコーヒーが頼みづらかったりしませんか。そこで私は提案します。

週に一度だけカフェを利用して、他の日は家でコーヒーを楽しみませんか。具体的に家でどういう時に飲むのがいいのかと言いますと、作業をしている時にコーヒーを飲むのがいいと思います。

ここでポイントがあります。必ず水筒みたいな蓋のついた容器にコーヒーを入れるということです。せっかくのコーヒーも地震とかで倒れたら嫌なので私は水筒にコーヒーを入れて飲みます。やっぱり、パソコンをやりながらコーヒーを飲むのが良いですよね。

コンビニで缶コーヒーを買って飲むのも良いですが、お金がかかりますよね。そこで、私はインスタントコーヒーを安い時に買いだめておいて、一回の量を水を多めに入れて、たくさん飲めるようにしています。アメリカンコーヒーですね。こんなコーヒーの楽しみ方も皆さんぜひ体験して下さい。

夏バテ気味の日々

最近、とっても暑くて、すでに夏バテ気味です。

あまり、食欲がなく、元気がでません。

なので、ソーメンやお蕎麦を頻繁に食べている今日この頃です。


せめて、スタミナつけようとオクラやミョウガをトッピングしたりして少し工夫しています。

スタミナつけるんだったら、うなぎがいいですが...高いので手が出ません。

大好きなうなぎ食べたい...今度お給料入ったら、買って食べようと考えています。


これが今の私のモチベーションを保つ唯一の命綱です。

皆さん、うなぎはお好きですか。

私の周りには、意外と苦手な人が多くて、なかなか外食で食べる機会がありません。


なので、たまに実家に帰った時に、うなぎを食べに行くのがすごく好きなのです。

今年は早めに夏休みを取るので、実家の家族とうなぎを食べに行きます。

それまで、暑さに負けず、頑張ります。

サムライの戦い方とはっ?

先日のWC、日本対ポーランド戦の日本代表の戦いぶりに「サムライ・ブルーと名乗っているのに全然サムライらしい戦いじゃなかった」という批判を目にしますし、私も何となくそう思ったのですが、そもそも「サムライらしい」とは何なんでしょうか?。
その前にサッカーは日本発祥のスポーツではなく、ルールもFIFAが決めているものであり、サムライらしいもクソもありません。

そもそもサムラとはバカ正直に真正面からぶつかっていくもののことではなく、サムライ、武士とは「いくさに勝てる者」のことを言うとは幕末の某藩の名君の言葉であります。
確かにサムライのイメージと言えば潔く、真っ向正面から正々堂々と戦い、華々しく散るというのがパブリックイメージなのですが、歴史を紐解くと元寇を撃退した鎌倉時代の鎌倉武士達はあの非情なモンゴル軍に「あいつらは人間じゃない、人の心を持っていないっ!」と言わしめたくらいに非情でした。

人質を捕られてもその人質ごと弓矢で攻撃するのは当たり前であり、そうやってモンゴルを撃退したのです。
みんな忘れていると思うのですが、日本はFIFAランク61位であり、WC参加国中ほぼ最下位のサッカー弱小国であり、強豪国じゃあるまいし「美しく戦って、GLを突破しろ」というのはいくらなんでもムリがあると思います。

要するにルールの範囲内でルールを狡猾に最大限利用して「勝てば官軍」なのがサムライであると私は思うわけであります。

ゆとり世代はダメなのか?

ゆとり世代が何かをやらかすと、ことあるごとに言われるのが「これだからゆとりは」という言葉だ。
ゆとりはダメなのか?本当にダメなのはもっと上の世代ではなかろうか。


ここ最近、大手企業の不正・改ざんが立て続けに明るみになっている。
とある製鋼会社では、データが不正に修正された物が日本のみならず海外にまで渡ってしまっている。海外の企業から損害賠償を求められたら、企業存続が危ぶまれるのは目に見えている。不正は40年前から行われていたとのことだ。


なぜこの不正が判明したかというと、内部告発によるものである。
ここ数年でそういった不正・改ざんが立て続けに明るみになっているのは、若い世代が「悪いものは悪い」と声をあげているからではないかと思う。

ゆとり世代、今の若者達は正義感が強く、社会の背筋を伸ばさせてくれるかもしれない。

叔父さんの手術

先日、私の旦那さんの父の弟で、旦那さんの叔父さんが私たち家族が住む街にある大学病院で手術をしました。旦那さんの父と叔父さんは年齢が10歳も離れているので、旦那さん父は小さな頃から叔父さんのことをとても可愛がっていて、その関係は今でも少し続いています。

叔父さんは昔から自分の体のことをあまり考えずに食べたいものを食べ、運動をしないできて、その影響で今は腎臓が悪くなったと私が初めて会った時に話していました。そして、今回、大学病院で奥さんから腎臓を1つ貰い移植するという手術をすることになりました。

手術に旦那さんの父と母が立ち会うということで、私たちの家に前の日から来て一泊していました。手術は予定より2時間も長くなってしまって、立ち会っていた旦那さんの父と母も疲れていましたが、手術は成功したと一安心していました。叔父さんが早く元気になって普通に生活できるようになればいいなと、私はそっと思いました。
友人の一人がよく「私なんか、○○と比べたら大変じゃないけど」と前置きする時があります。
それを聞く度に友人を庇いたくなります。
庇うも何もその子も大変なのだから、他人と比べる必要がないのです。

私も前置きでそう言う時がありますが、友達がそう言っていると「いやいや」と否定したくなります。
実際に生活の面でもお仕事の面でも、その友達はつらい気持ちを抱いている時が多いと感じます。

だから苦しんでいる部分を否定しないで、自分のSOSに応えてあげてほしいと思っています。
昔に誰かに自分のつらさを否定された経験があるのかもしれません。

でも、私はあなたが充分つらいことは分かっているよと、これを実際に友人に伝えたいのですが、中々ストレートに言い出せません。
ですが、今度は勇気を出して友人に「お疲れ様!」と言ってから、精一杯励ましたいと思いました。
ココナッツウォーターは海外で人気で、日本でもダイエットやむくみ解消の目的のために飲んでいる方もいますが、口コミではどのような効果を実感できたのでしょうか。ダイエット中の飲み物にもおススメなので、むくみやすい方は是非チェックして下さい。ココナッツウォーターにはむくみ解消が期待でき、普段からむくみやすい方や塩分の取りすぎ、またデスクワークで足がむくむ方には人気の飲み物になっています。
ダイエット中の飲み物にもココナッツウォーターはおススメです。皆ココナッツウォーターは最近、ハリウッド女優や美意識が高いスポーツ選手やモデルの間で親しまれている飲料になり『飲む点滴』とも言われているのです。

ココナッツミルクもダイエットで人気です。
ココナッツウォーターの特長といたしましては、とても多くのミネラルや電解質が含まれておりまして、命の水や天然のスポーツドリンクとも言われているのです。また、ココナッツウォーターとはむくみを抑制するためのカリウムや歯や骨を強くするカルシウム、そしてエネルギー代謝を上げるためのマグネシウムも含まれていますので、新陳代謝を早めてダイエット効果を促すだけではなく、水分量の回復も早いために疲労回復も早いとされています。

このようにココナッツウォーターは体のバランスを保つだけではなく、ダイエットを行う時にも最適な飲料とされていますので、今までスポーツドリンクや普通の水だけを飲んでいて結果が出にくい方は場合にはココナッツウォーターがおススメです。ココナッツウォーターでむくみが解消された口コミが多く、顔や足などむくみを解消するだけで、見た目のダイエットにはかなり効果的です。

むくみやすい体質の方は、普段の飲み物をココナッツウォーターに変更するだけでもおススメです。

ダイエットと継続力の関係性

ダイエットでもっとも大切なことは続けることです。
好きな食べ物を我慢して続けるダイエットは長続きしません。制限そのものの負荷が大きすぎるのは言うまでもないでしょう。スポーツ等の運動によるダイエットも継続があってのものです。またどんなに運動をしてカロリーを消費しても食べ物等の摂取カロリーの量が運動量を上回ってしまっては、これも無駄に終わってしまいます。なので、食事と運動のバランスが体にはとても大切です。挫折してしまっては、また元の生活に戻ってしまいます。


多くの男性が40歳を超えてくると、何もしていないのに太っていくことを感じることが多くなってきています。個人差もありますが、20代後半から疑問に思う方もいらっしゃいますし、30代で体型が気になり始める方もたくさんいらっしゃいます。これは単に食べ過ぎや運動不足だけが原因というわけではないのです。

また、体の機能に様々な不具合が出てくるのは40代からが多いです。
なぜかと言うと1日のエネルギー消費のうち7割を占めている「基礎代謝」が低下するからなのです。既にご存知の方もいるかもしれませんが、体の基礎代謝量というのは、年齢を重ねるにつれて段々と消費しづらい体になってしまうのです。

 この基礎代謝が落ち始めると、食生活や運動習慣が若い頃と大きく変わらないのにどんどん着実に脂肪が溜まっていきます。

 これがそのまま中年太りやメタボにつながっていくのです。メタボが多い年齢層で40代以降が増えているのはこれが密接に関係しています。

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